〒111-0053
東京都台東区浅草橋1-3-14 東京文具工業健保会館1階
Tel 03-5687-0961 Fax 03-5687-0340




当協会は、文具産業の安定的発展を図るとともに、国民生活における便利性の向上及び「ゆとりと豊かさ」の実現に貢献し、もって我が国経済の発展に寄与することを目的に、平成3年3月に設立され、文具産業全般 の唯一の全国組織です。
関係官庁との連携も強く、最新の関連情報を速やかに収集し、関連業界に発進する。
ISOT(国際文具・紙製品展)を特別後援し、国内はもちろん広く海外でも高く評価されております。
日本文紙データ交換機構」(業界統一データ交換機構:SEDIO)の運営に協力しております。
ISO、知的財産所有権問題、安全性問題、環境問題など業界課題事項の調査・研究及び研修会、セミナーの開催を積極的に進めております。
(社)全日本文具協会の組織について
(社)全日本文具協会の事業について
(社)全日本文具協会の出版物最新号のご紹介
NEW シュレッダをお使いの皆様へ

家庭用紙シュレッダによる幼児の指切断事故に対する再発防止について(報告)
シュレッダの取扱いに関するお知らせとお願い
シュレッダ可動部の安全性に関するガイドライン第2版
  JBMIA、AJSAシュレッダ部会合同会議は『シュレッダ可動部の安全に関するガイドライン』の見直しを行い、第2版を作成いたしました。


平成13年4月1日(一部は1月6日)、グリーン購入法が施行されました。この法律は、正式には「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」といい、国が物品を調達する際、環境への負荷が少ないものを調達するように定めたもので、その方針や実績を公表することが義務づけられています。

グリーン購入法のしくみについて グリーン購入法(文具類)の手引(PDF)
違法伐採問題に関する自主的行動指針 違法伐採問題に関するガイドライン



中国調査団報告について 当協会では、平成17年4月26日〜5月1日の6日間、「現地業界と模倣品に関する意見交換を行うこと」、「中国行政機関における模倣品の取締り状況を把握すること」、「見本市等市場を見学すること」を主な目的とし、日本筆記具工業会と合同で中国への知的財産調査団(名称:文具貿易発展交流会)を派遣いたしました。

くわしくはこちら ≫



助成金交付候補者の募集財団法人日学科学技術振興記念財団では、科学技術の振興、青少年の創造性育成に資することを目的をして、科学技術に関する研究開発、青少年の創造性育成、科学技術に関する国際交流、学会・研究の開催を対象に助成金を交付しております。 くわしくはこちら ≫



ISOTは、世界20カ国、900社のステーショナリーオフィス用品が一堂に集まるアジア最大の展示会です。毎年多数の小売店・卸商が新製品、新商材をいち早く仕入れるために来場し、出展社との間で活発な受注・発注・商談が行われています。また、本店にはホームセンター、チェーンストアー、量販店など、異業種・新業態の小売店や、法人ユーザー海外バイヤーなどの来場が年々大幅に増えており、こうした新規顧客からの受注商談を行う絶好の場となっております。今回ISOTはさらに内容を充実、規模を拡大し、盛大に開催いたします。
ISOT 2011
第22回 国際 文具・紙製品展
会期 : 2011年7月6日(水)・7日(木)・8日(金)
会場 : 東京ビッグサイト
主催 : リードエグジビション ジャパン株式会社
特別後援 : 社団法人 全日本文具協会


Copyright (C) 2001 All JAPAN STATIONERY ASSOCIATION All Rights Reserved